川越の古民家で古着屋をしている、小判鮫です。古いスプーンを作り直した、GAWのペンダントです。
この一点のこと
GAWのスプーンのペンダントです。トップは1980年代頃の、装飾のあるスプーンです。
柄に残る草花の彫りを消さないように形を整えて、トップにしました。ヴィンテージのホワイトハーツと鹿革の紐を合わせた、小判鮫の手仕事の一点ものです。
サイズはトップ約3×5cmで、結び目をスライドさせると約50〜90cmの間で長さを変えられます。白の無地Tシャツの胸元に、短めに結んで着けるのがおすすめです。
状態
細かい状態は写真でご確認ください。